id:a-cup-of-snow
雪杯×すのう!のことを語る

帰宅した勢いで細々した用事を済ませたかったのですが、香典袋も筆ペンもお年玉袋も現金封筒も図書館の本も何もかも、王様はお気に召さないとのことで、そういったものを下敷きにしてごろごろ喉を鳴らす王様をなでなでしつつテレビを観ていましたが、それにも飽きたご様子で、まだ早いのに夕ごはんの要求はごまふくを従え苛烈を極め、已む無く録画も止めて、カリカリをよそい、今
私は甘いものが食べたいです