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雪杯×すのう!のことを語る

王様、ついに番猫ちゃんと相見える
番猫ちゃんが縁側を歩いているのを王様が発見
むるむる言いながら窓辺に走りより、自らカーテンをくぐって番猫ちゃんと窓を挟んで対峙
番猫ちゃんは、一瞬身構え、静止
王様はむるむる言いつつ、窓辺をカーテンをくぐってはうろうろ、くぐってはうろうろ
番猫ちゃんが全く動かないのを見ると、窓に寄りかかって座りました
番猫ちゃんは、そこまで見届けて、ゆっくり立ち去りました
友好的