兼題で1000本ノックみたいなことをすればいいらしいのだけど、そういうことが出来る人は、きっと一人で腹筋が割れるまで腹筋できたりするのだろう
腹筋は痛いけれど、1000句読むのはお腹は痛くないから頑張らなきゃいけないんだけど
1000本ノックはものの例えだから、1000句じゃなくていいし…
んで、実感するには、まず自分の生活に引き寄せて見ることかなぁ
そこから写生なのかなぁ
季語、季節の本意と照らし合わせるのは、その後かなぁ
最初から本意と思うと、想像になっちゃうよなぁ
句会も大事だけれど、よそに投句して結果を出せるようになりたいんだけどなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
