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雪杯×すのう!のことを語る

俳句
句会に参加しているところの会報に投句したもの
「凩」は落ちて、載らなかった
「午後の日」は載った。気に入っていたので、嬉しい
「大根」は兼題だった
添削していただいて

大根の水を切りたる朝かな

となって載っていた

大根といふ水を切る朝かな

は、大根の瑞々しさを、大根の本質は水って詠みたかったのだけど
この書き方だと、季語じゃなくなっちゃうんだな
ロマンチカで出した「狐火といふ恋愛」も同じなんだよなぁ