おこた布団の縁に手をかけて見つめてくるので、お布団の端を持ち上げて「さあ、どうぞ」ってしても、入るんだか入らないんだか、無駄に人の顔の前で肛門を行きつ戻りつさせた上に、何かこちらが悪いことでもしたかのような傷ついた顔をして離れていくごまふく
けれど、王様が入っているとみるや、すかさず後を追って、結局王様をおこたから追い出してしまうのです
雪杯×すのう!のことを語る

おこた布団の縁に手をかけて見つめてくるので、お布団の端を持ち上げて「さあ、どうぞ」ってしても、入るんだか入らないんだか、無駄に人の顔の前で肛門を行きつ戻りつさせた上に、何かこちらが悪いことでもしたかのような傷ついた顔をして離れていくごまふく
けれど、王様が入っているとみるや、すかさず後を追って、結局王様をおこたから追い出してしまうのです