俳句
昨日、参加できなかった句会のもの
事前投句なので、座で発表はされていると思うけれど、評はわからない
兼題は「松過ぎ」「寒の水」でした
そもそも、五句投句の二句ができなくてできなくて、〆切まで本当に5、6時間ほぼ座りっぱなしだったのが、腰痛の入り口だったと思われる
(そうして、なんとか五句投句したものの、あんまりなやつはここの載せませんでした…)
次の入り口が、かつてあったレストラン探しと、みかん句会の句のための座りっぱなしの数時間
常に身近にある危機が猫による圧迫睡眠
うちには、いわゆる物を書いたりPCしたりする机と椅子がないもんなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
