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雪杯×すのう!のことを語る

「も」が、いろいろあって難しいとわかった
読めば意味はわかるからと思っていたんだけど、これは何の「も」でしょう?って言われるとわからない
知らない「も」があると、違う意味合いでも読める文章も自分の知っている「も」でしか読めないので、ほんとうの真実がわからないことになっちゃう
「みかんも食べる?」は「追加のも」
「何もかもイヤ」になったは「並列のも」
逆説とか仮定、想像の「も」は、まだ文脈でわかるかなぁ
「動(やや)もすれば」は「仮定のも」らしい
なのに、「必ずしも」は「し」と「も」がそれぞれ副助詞だ、係助詞だってあるみたいで(あとで辞書を引きます、じっちゃんの名にかけて)、「まだしも」はこれで一つみたいだ…