今、確認したら、鈍器のような基本季語500はすんでのところで思い留まっていた
代わりに「草原情歌」っていう、中身の手がかりの何もない、モンゴルっぽい写真の表紙の本を借りていた
わかる、借りた気持ち、すごくわかるけど、これ、中身なんだろう、小説だということはわかっているけれど
雪杯×すのう!のことを語る

今、確認したら、鈍器のような基本季語500はすんでのところで思い留まっていた
代わりに「草原情歌」っていう、中身の手がかりの何もない、モンゴルっぽい写真の表紙の本を借りていた
わかる、借りた気持ち、すごくわかるけど、これ、中身なんだろう、小説だということはわかっているけれど