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雪杯×すのう!のことを語る

読まなくていいおっさんずラブ続編妄想

第6話
・はるたんと牧君、羽田空港に到着。国際線乗り継ぎのためにコンコース移動中の春田母。はるたん大声で母を呼ぶ
・「あら!牧君」「ご無沙汰しております」と明らかに面識のある二人のやり取りが全く耳に入らないはるたん、「母ちゃん!俺、結婚するから!」牧君と繋いだ手を高く差し上げて「牧と!結婚するから!」
・はぁ?という顔の母、同じ台詞を繰り返すはるたん、3回目に春田母がやっと何か言おうとしたとき、「おめでとう!」と母の隣に立つ人の声。ATARU君です。ATARU君「飛行機、乗り遅れちゃうから」と異を唱えようとする母を引きずられるようにして出国ロビーへ。ATARU君「幸せにね」、はるたん「幸せです!俺、すごく幸せです!」、ATARU君、ウインクして出国ロビーへ消える*1
・飛行機を見送るはるたん、その横顔を見つめる牧君、はるたん、牧君を振り返って、「次!」。また手を引っ張って走り出す
・どこかの階段を駆け上がり、カウンターへ。はるたん「パートナーシップ宣言しにきました!」と宣言。受付の人に「ご予約は?」と聞かれて、「予約ぅ???」
・役所の植栽のところに座る二人。はるたん、ちずにLINEで文句を言うも、「ちゃんと書いておいたでしょ。よく読め。ばか春田」と返される。
・牧君「お母さん、納得していないのに、いいんですか?」、はるたん「納得してもらうよ、もちろん。でも、それは後からでもいい」、牧君「…」、はるたん「今は」牧君「…」、はるたん「俺たちの気持ちが大切」*2
・マイクオフ気味にごちゃごちゃした会話「牧のお父さんにも納得してもらえるよう云々」「いや、ああ見えてちょろいから、あの人云々」
・上海に戻ったはるたん。同居人の彼のいる家に戻る。彼が入れ替わりにはるたんのいたシェアハウスに移る。。彼「シェアハウスの宴会の時、ずっとこのままでいたいなって思いました。」「今はとても辛いけれど、いつか、また同じ場所で一緒に笑えるようになりたい」、はるたん「いつでも、待ってる」

次回、最終回妄想

・*1 空港内に拍手が湧く?わかない?
・*2 「牧が一番大切」?「俺たちのこれからが一番大切」?