読まなくていいおっさんずラブ続編妄想
第3話あらすじ
・牧君「こいつ、春田さんのことが好きなんですよ!」、彼「僕は春田さんのことが好きなんですよ!」、はるたん「ええええええええ!?」
・「牧」を女性の下の名前だと思っていた同居人の彼ですが、現れた牧君を見て、はるたんへの想いが抑え切れなくなったのです。「伝えるだけでよかった」彼、「伝えるだけで済むようなものじゃない」牧君、「一人でもちゃんと断れたのに…」はるたん
・あの家は出てくれるようはるたんに言って、翌日、牧君は出勤に間に合うように日本に戻ります。「信じてくれよ」はるたん、「信じたいです」牧君。次に牧君が遊びに来るまで、とりあえず家を出ることにしたはるたんですが、上海の住宅事情は厳しく、「花様年華」みたいなルームシェアしている家に仮住まいすることになりました。そこには様々な事情の人がいて、様々な事情のカップルもいます
・休暇明けの牧君、超不機嫌。職場の方々の余計だったり、親身だったり、役に立ったり、立たなかったりするアドバイスを受け、わんだほぅでちずに励まされたりします
・一方、上海では職場でだけ顔を合わせるはるたんに想いが募る彼
・シェアハウスで何かを考えるはるたん
・一人の春田家で何かを決断する牧君
