おはようございます
寝て、起きました
あ、こいつ、あれから寝ていないんじゃ?というご心配には及びません
モーニンモーニン
牧君、君はまた逃げたのだ
会社の人たちは理解を示してくれたのに逃げたよね
そして、ちずから逃げ、はるたんママから逃げ、はるたんから逃げたのだ
それが、「自分が悪い」って思っているからなのは、わかるんだけど
はるたんは「俺が悪かった」って思うときは必ず、相手に歩み寄るよね
けど、牧君はそう思うたびに退くじゃない
それでは、人生共に歩むことはできないよ
「春田さんには何にも見えてないですよね」と言ったよね
そうだけど、はるたんは君のことだけ見ていたじゃん
牧君には他のいろいろなものも見えていたから、葛藤も深かったと思うけれど
でも、それから逃げたんじゃん
はるたんはどこまでも歩み寄っていたのに…
ちずのことは抱きしめて、謝って、わんだほ〜まで送って帰ったんだと思うんだよ
はるたんはそういうやつじゃん
でも、おばちゃん、一つ安心しました
牧君が恋多き青年であったこと
あと、武川さんとは対等な立場でお付き合いしていたらしいこと
二人きりの時、タメ口だったし、言いたいこと言っていたもんね
武川さんがモラハラ彼氏じゃなかったみたいで、嬉しいです
そもそも、武川さんにグイグイ間合いを詰めていたのは君だったしね
でも、最終回、牧君に期待している!
