母猫、お隣の裏あたりで「にゃおんにゃおん」と鳴いてくれたので、大急ぎで猫缶を持って駆けつける
お隣の向こう側の塀から、じっとこちらを見ている小さい茶色い頭、目もバッチリ合ったので、「これ!これ!」と猫缶を差し上げて指差しアピール、そしてお椀によそって捕獲器の中にセット
ただ、仕事に行く時間だったので仕掛けはできなかった
2時間足らずとはいえ、その間にぎゃん鳴きされると、ご近所に心配されてしまうし、いつもごはんを用意すればすぐに食べてくれるのだから、閉じ込められる時間は作りたくないし
後、1時間早く来てくれたら助かったんだけどなぁ
早くお腹が空くように少ししか盛らなかったんだけど、この2時間くらいの間に来てくれるだろうか
次の仕事の前になんとかなると嬉しいのだけれど
雪杯×すのう!のことを語る
