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雪杯×すのう!のことを語る

ごまふくにぎゃんぎゃん鳴かれてお手洗いへ連れて行かれて、ぼんぼんするのを見守り
床にね
仕方がない、便秘されるよりマシである、実際出が悪くて時間がかかっている
外の音にいちいちびくびくしていては、出るものも出なかろう
そして、やっと終えて出て行ったと思ったら、廊下を曲がったところで戻していた
ごはん食べたばっかりで、あれだけ力めば戻すよね
かわいそうに
今は抜け殻のように寝ています
とても可愛い顔をしていますが、床ぼんの事実は消えないからね