母仔猫を求めて、日々徘徊、それも家の裏なんかに入り込んでは佇んでいたものだから、番猫ちゃんやサビ猫さん、あの白い猫なんかにしばしば遭遇することになって、それも裏で出会ったりすると、向こうも自分のテリトリーなもんだから逃げなくって、長いこと見つめ合うようなことになって
あの白い猫とは
\ ごはんたべてたの、あなただったんですね /
\ そうです /
みたいな会話が成り立ったような気持ちまでして、そんなこんなでもう1週間が経ちました
休み明け、わたくし日常に戻れるのでしょうか
明日は雨になるそうで
気が揉める
雪杯×すのう!のことを語る
