ごまっぷー
ずーーーーーっとおこたで寝ていたくせに、突然身も世もないというような鳴き声を上げ始めたので、おこたでは食べ物禁止なんだけど、止むを得ずハーベスト塩レモンとコーヒーを持って上がったところ、ぎゃぁぁぁみたいな感じで、右往左往逃げ惑った挙句、おこたに突っ込んでいった
あほぅなのかしら?
これで私が下に降りれば、また鳴くんだろうしと、おこたに入ってハーベストを食べ始めたら、ごろごろ言いながら出てきて、人の指に歯茎を擦り付ける
待って…、今、食べているから…その指で、ハーベスト、食べてるから…
というわけで、絆創膏が貼ってあって使いにくい右手でハーベストをつまみ、左手の指に思う様歯茎をこすらせてあげて、今、ごまふくは階下へ降りて行きました
なんなのよー!
雪杯×すのう!のことを語る
