ごまふくは今日はごはんは寝室で食べることにしました
ニンゲンが下へ行くとついて来て、階段の上り下りの間もニンゲンを見上げています
けど、ふーしゃー言ったり、過剰にビクビクしたりはしていません
仔猫は時々鳴くので撫でに行くと、しゃーとは言いますが、あれ以来抜刀術は見せません
怒るわりに、広いケージの二面が網のところにいるので、丸見えですし、網越しですが撫でられますし
撫でている間は低周波で何か言っていますが、逃げたりはせず、時折眠たげに目を閉じたりしています
しゃーと言い始めたら退散して、鳴いたら撫でに行くかんじです
どうぶつ病院で預かってもらえるといいなぁ
二匹の仔猫もすぐに保護できたら、兄弟で過ごせるようになるし
問題はお母さん猫だなぁ…
水曜日まで断続的に雨なので、どこかに隠れられちゃうとわからないし、雨よけにキャリーバッグや、ケージにかぶせて温室を広げてあるので、いても保護作業がしづらい
昨日、うちの境まで母子で来ていた姿を思い出すと、罪悪感が募る
子育てにいいところだと思っていたのだろうになぁ
仔猫だって、お母さんと一緒でなんの不満もなかったはずなんだけど
雪杯×すのう!のことを語る
