頼りになるお隣の猫好き奥様を回覧板を抱えて訪問、反対側のお隣に仔猫がいると伝えたところ
「保護しましょう(right now)」
動物病院からもアドバイスをいただき、保護用ケージも借りて来て、隣接するご近所に裏をうごうごするご承諾をいただき、仔猫三匹中一匹を保護しました
残り二匹は逃げてしまって姿が見えず、塀の上から母猫、父猫に威嚇されながら、なんとか
母猫が怒っちゃったら、場所を移動されてしまうかと思いましたが、その後、保護ケージを設置に行った時にも仔猫がぱっと逃げたので、大丈夫かなぁ
お隣の裏が仔猫を育てるには、確かに一番いい環境のようですし
で、今日のところは、雨をしのいで欲しいのと、今日の捕物劇のことを忘れて欲しくて、保護ケージには仕掛けはしないで、お皿にカリカリ。もう一つ、うちのキャリーにもお皿にカリカリを入れて、草むら、低木の下に雨よけをして置いて来ました
右手に負傷、数カ所ですが、一番の深手は爪を貫通した咬み傷で、痛いっていうか、痛いです
続く
