昨日、お参りした従妹のお墓は、市営霊園の中。
今まで、まったく気が付かなかったけど。
2つ先のお墓のお花。
異様なまでに鮮やかで、目をひいたのです。
よくよく見ると、桜の造花。
なかなか、お参りできなかったりすると、
まったく、お花がなくなってしまぅと、淋しぃから
造花のトコも、ありますが。
その横に、といぅか。
お墓の正面に手作りの立て札が。
思わず、読んでしまぃました。
生の花を放置すると、周囲に異様な臭いが発生する。
花が腐ると、その水に蚊が発生する。
よって、生の花を供えるな!
ホントは、写真を撮りたかったけど。
人さまのお墓なので、撮っていぃものか、どぅか。
確かに、供花がずっと放置されていて。
お参りしたときに、替えようとすると、
腐った臭いがムッとして、
特に暑くなると、オエェってなりそになりますが。
いったぃ、毎年、支払ぅ管理料って、
ナニに使われてるんでしょうね。
母方の実家のお墓は、お寺にあるので、
毎朝、お掃除していただいて。
お花は、ダメになったのだけ、抜いて行っていただいて、
最終的には、処分していただいています。
お水は、お花のあるなしにかかわらず、
毎朝、入れ替えていただいてるようです。
コレって、お寺だから? なのかしらん。
父方のお墓は、広大すぎて、1日じゃ、
全部を回れなぃだろな。 ハゥ
だから、放置の場合もあるし、
片づけていただいてるときもあるし。
