id:riverwom
日常のことを語る

・男子と女子が田舎道をハイキングしていて道に迷う。
・人の手が垂れている形をした葉っぱの木のある村に入って道をきく。
・そこの村で何か怖いことが起こる。
・ようやく逃げ出してそとの世界の人に正しい道を教えてもらう。
・気がつくとまた人の手のような葉っぱの木がある。
・最後のセリフが「また迷ってしまったんだ!」。
という30云年前に読んだ短篇漫画が印象に残っているのですが、タイトルと作家名が思い出せません。おはようございます。