AIに作らせたものよーって、吐き出したいだけです。
それぞれアイコンもだいたいはAIに作らせているけど、アイコンはいくつかのAIと手直しを経ていたりする。
名前とアイコンは何かしらの猫モチーフが入っていたりなんだけど、アイコンはもうちょっと弄らないと見えないよねっていうものもあるんだけど、気力はわかない。。。。
アウトラインエディタ
Markdownだと見出しが#になるんですが、これがあまり好きじゃないっていう個人的嗜好で古のWZ Editor風の階層表記アウトラインに特化したやつ。
一応見出し文字は変更可能な風にしている。
サクラエディタとかMeryとか、なんだったらVS Codeでもアウトライン解析すれば見出し一覧が作れるんだけど、プレビューしたいなぁっていうのがあったので、作ったやつ。
なんだったらObsidianでもいいんだけど、最近Obsidianそのものの動作が重い(プラグインのせい)のもあって、もっと手軽な奴が欲しかった。
shiki Syntax highlighterを使ってコードブロックのハイライトに対応させたので、ちょっとしたコード保管もできるようにしてある。
TextMateなので、定義ファイルを作ればデフォルト以外の言語だったり、勝手ハイライトにも対応したりできるはず。
とりあえず追加定義で作ったHSP分は動く。
ついでに画像ファイルは拡大して表示することもできるので、プレビューでの見直しもそれなりにできるはず。

文字数カウンター
古の時代からよくあるやつ。
Windows以外でも動作できるようにしてある(ビルドは要る)。
Ubuntuあたりで動くなぁっていうのは確認したけど、それといった需要は自分の中で無いので、Windows専用でもよかったかもしれない。
実は機能としてGUIとCUIで実行ファイルが分かれていて、GUIはCUIを必要な時に呼び出しているだけなので、CUI単独でも動かすことができるようになっていたりする。
ファイルの更新状況をウォッチしているだけなので、テキストエディタとかでファイル編集する分には邪魔しないはず。
さすがに巨大な(どれぐらいから巨大かっていうのもあるけど)テキストファイルを成長させながら使うのは想定していないんだけど、そうなったらそうなったで、それなりには動くはず?

Fossil-SCM用のGUIクライアント
Githubのアカウントはあるけど使わんなぁっていうのが個人的なソレで、自己用の管理物件はローカルにあるFossil-SCMで管理していて、コマンド操作でもいいんだけど、めんどくさいなっていう時もあるので、GUIを作った。
リポジトリ単位ではあるけど、DBファイル1個をバックアップしておけばどこでもバックアップから復元できるっていうのが好き。

