中学3年の息子、毎日なにかしらかわいいことを言います。
今日は裁判員制度の裁判のニュースを見ながら
「お母さんさー、前に裁判員やってみたいって言ってたけど
今選ばれたら俺のことほうって、裁判に行く?」とか。
ちょっと前は
「子供ってかわいいのは小学3年生くらいまでだよね、
それをすぎると生意気でかわいくないよね。」
何気なく言ってるのはわかっているけど、そういう時は
「裁判に行くのも大切だけど、子供の受験が理由になるなら
行かないかも。」→でも本当は裁判が大事と思っている母(私)。
とか
「うちの子は中学3年になってもかわいいけどね。」→本心は小学3年くらいまでが
かわいいと思っている母(私)。
母親は大げさに愛情表現できる女優でもあるのだ。
あさゆりのことを語る
