冷たかった足指があったまったんで寝ます。つうか布団でごろごろする。 半分意識が飛びながら読みたい本をぬくぬくしながら読むのが一番の幸せかもしれない。 ちなみに本は読みかけの『デッドエンドの思い出』(よしもとばなな)。再読。