[いつか緑の花束に] 帰宅後、夕食前イッキ読みしてしまった 表題作の、ジュリエットの卵あたりに出てくる 触れたら怪我しそうな美しい女性が再び描かれていてとても懐かしく もう新作が読めないことが、返す返すも残念