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自分(id:dominique1228)のことを語る

http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/12715
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「タトゥーを入れたのは3か月前で、母親が亡くなったのが4か月前で、再婚したのが半年ほど前です。個人的には大変化があったようなイメージで見られるかもしれませんが、主観上はボヤッとしているんです。流れるがままに、静かにやろうかなって。あと、僕はデビューが遅いので。20代の頃から脚光を浴びる人もいますけど、それと比べると、仮に歌舞伎町に越してきてから記名性を獲得したとして、(初のエッセイ集である)『スペインの宇宙食』が出たのが40歳だった2003年で、『南米のエリザベス・テイラー』が2005年ですから、プロとしてのキャリアは長いけれど、菊地成孔としてのキャリアは13~14年なんです。それが、なんだか1周した気がするんですよ」
(中略)
――ドラマ(「逃げるは恥だが役に立つ」)、観てるんですね(笑)。
「観てますよ! 録画して観ています。しかも、観終わった後にもう一回観ようって、新妻と2人で胸をキュンキュンさせているという。バカじゃないかってね(笑)。

リンパ性なんとか炎のときから不安神経症まで面倒見て、春代さんくたびれちゃったのかな
少なくとも初書籍「スペインの宇宙食」のサイン会、青山CAYのダンスミュージック講座のとき
赤い眼鏡かけて後ろで見守っていたのに