id:say-01 は
ヌック子のことを語る

近所の深夜担当の店員さん(50歳くらいの男性)はいつも抑揚なく
「イラッシャイマセ」「○○エンデス」とロボットみたいな喋り方なのですが
ある時、ほかの客のいない状況で、
私が入ったのに気付かず搬入業者さんと喋ってるところに遭遇しました
そうしたらですね、その店員さん普通の抑揚で喋ってるんですよ
「あっ、そっちに寄せて下さい!」とかなんとかズピーディに…
で、私に気付いた途端いつもの「イラッシャイマセ」にマッハで戻ったんです
見てはいけないものを見た気分になりました