生存者一団が散り散りになるよくある展開はまあ良しとして、各シーンでカメラ1~2台の視点から撮影されているのにまだドキュメンタリーの体裁を保とうとしてるので、生存者(カメラマン)が10人くらい余計にいるように思える。