id:ogajud
!q:oaglnqのことを語る

敵の正体がわかり本拠地へのりこもうとするキャプテン一行。
クルーA「さあ行きましょうキャプテン!!」
ミラ(キャプテンの彼女)「放射能値が高いわ、上昇中」
クルーB「危険すぎる、放射能まみれだ」
クルーA「戻りましょうキャプテン!!!」