【いつだったかに会話のなかでちょろりと何々っぽいと言及され、その時は意表を突かれたので言えなかったが、家に帰って思い返せば実は自分、それ自分好きなんすよと思ったがなんか意を表明するタイミングを逃してしまった事など】 周瑜はフェイバリットです。光栄の三国志では孫堅→孫策→周瑜&太史慈発掘→孫権でした。