子供の頃の一人遊びベスト5
船乗りごっこ:押し入れを船室に見立ててもぐり込んで本を読む。ときどき嵐が来るのでそのときは布団をかぶる。
ナルニア国ごっこ(いしょたんす篇):どこかへ行けることを念じながら母の嫁入り道具の洋服ダンスに入る。超真剣。
庭でままごと:植え込みを家に見立てて間取りを想像しつつ、生えてるものを使って透明な客をもてなす。
1か所をじっと見る:だんだん視界がぼやけてちかちかしてきて、そのうちふいに奇妙なものが見える。
焚き火をみる:焦げた木の枝が交差する様子がお城のシルエットみたい。そこに住んでる人たちも見えてくる。
あまりメンタリティ変わってないかも。
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