id:lianil は
沙季のことを語る

せっかく書いたから一般の方にもおもしろそげなとこだけ
 
h「ラルクアンシエルです。きょうはファンクラブ限定ということで。ここであったことはないしょだよ。できる?大丈夫?大丈夫ー!?ルシエル大丈夫ー!?」
 
h「あ、Butterflyが出てるんですね。CMおもしろいよね」
t「ハイド、カエラちゃんのButterfly知らへんかったんやて!」
h「知ってたらこんなタイトルつけへん」
t「歌ってくれるの?とか言って。そういう曲があるやん。プロモがあるからサビループすんねやて」
h「カエラちゃん歌ってくれる~?って。そんな有名なん?みんなどうせ知らんのに強がって。かっこつけすぎ。もう一曲あるやん?あの…リンガディンドン…あれすき」
hk「リンガディンドンリンガディンディンドン♪」
k「リンガディンドンなの?ディ?聞き取りづらいやん」
h「ドレミファミレド…」
k「そこは知らんさっきのとこしか知らん」
 
h「質問していいですか?」
客「いいよー」
h「いや、みんなにじゃなくて…聞いても何万人がいっせいに答えるやろ…」
Q.タイムマシンに乗れるとしたらいつどこにいきたい?
h「タイムマシン~!一回だけ乗してあげる!(ドラちゃんのまねっこ)」
k「サルが最初に立ってしまったとき!どんな顔しか見てみたい」
h「ありがとうございました…一回だけ乗してあげる!」
t「この次!?」
h「だいじょぶ大トリがいるから」
t「なんやろ…うーん…過去?未来?」
h「どっちでも…まあどっちかですよね」
t「未来ってこわない?知りたくない。ドア開けたらなんもなかってみ?あと頭薄かったらいややな」
h「自分で見て?ああ…」
t「…小学生に戻りたい!勉強やり直したい!」
h「え?タイムマシンですよ?見るだけですよ?」
t「え?あ!そっか!そっと見るだけ?大人の姿で?」
h「ってか今ですよ。わあ、Butterflyよりびっくりやわ…」
t「じゃあうちのおとんとおかんの最初のデート。おとんちゃんとリードしてるかな、メニューのオーダーとか」
h「それわかる。では先生。一回だけ乗してあげる!」
y「僕最近聖徳太子がすきなんで。いなかった説があるから。確かめたい。会いたい」
h「10人の話聞ける人?一万円札?…ごめんな、昔の話や」
h「ふっといて自分は考えてないんですけど…子どもの頃の自分を見たい。どんだけかわいかったんだと。あわよくばちゅーしたい。おいでおいでっつって。ちゅーして逃げようかな」
h「ちょうど知り合いに子どもが生まれたんで、その子に一曲歌わせてもらってもいいですか?○○ちゃんに捧げます。「未来世界」」
 
h「みんなのパッションを受けてワールドツアー行ってくるよ。待ってる人が世界にいる、こんなことできるのラルクしかいないんじゃないかなと思います。待ってる人がいるところに行くってリーダーが20年前から言ってた。その方針を20年変えなかったらこうなったってだけ。待ってる人がいなかったらいかなくていいの?」
t「そうともとれるけど。待ってるんなら行きまっせ」
h「いい子で待ってろよ。浮気するなよ。ちょっとならいいけど。あ、でも君らルシエルか。濃いいもんな。絆は深い。いい子で待ってられる?」
客「はーい」
h「よしよし(左手かざしてなでなで)」