「ミッション・インポッシブル」。まっとうな映画だった。しみわたるまっとうさ。イーサンくんの危機一髪ぶりがどんだけ危機一髪かは見ればわかるし、テーマ曲がかかったときの「キター」という感じはすばらしい。まだベンジーがいない。でもちゃんと信用できる相手がいてよかたねーよかたよー。
「ソーラーほんがふっふ」でくらっときたのは一回じゃなくてずっとなんだけど、終盤、科学者のみなさんが真っ赤に燃える空をぽか〜んと眺めていて、いいかげん炎が近づいてからにげろー的なことになっていたのはほんとにべくりしました。いろんな映画を見ていて結構びっくりしてきたのですがさすがに今日のはべくりしました。
おわり。
雨子のことを語る
