「シャークネード」は「核か宇宙」っていう選択を迫られたときに、一も二もなく「じゃ、宇宙」ってなったところがほんとに素晴らしかった。「宇宙」って言ったときのフィンの存在感、説得力はさすが(ビバヒルの)スティーヴと言わざるをえない。その上「じゃ、宇宙」の後、あれがああしてああなってうっすら頭のなかにあった「◯◯の✕✕と△△、どうなった……?」っていうのが豪快に生きて、大笑いの上どっとはらいになるという。すばらしい。来年あたり全てを忘れていそうなので記録するものである。
雨子のことを語る
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