なぜか初対面の浅見光彦に「娘を頼む」と言って死んでしまう父親。初対面だったにもかかわらずぐいぐい首をつっこむ浅見光彦。それはさておきなぜか旅館の仲居にもてまくり、セクハラを受けまくる浅見光彦。兄貴は仏。兄嫁はダンナと弟の心を読みまくりばしばし当てまくる。母は意味不明な脚本をカバーするため、一言一言に気合いを入れ、なにもないのに時折涙ぐむ。というか、俳優さんたちが時折脈絡なく涙ぐんでいるように見えるのは何なのか。
「新・浅見光彦シリーズ」はえぐいとかクセが強いと言われるサスペンスドラマ界でも一線越えて……もしかして、脚本書いたのが人間じゃないのかな?
番組の途中ですが、私寝ようと思う。
おやすみなさい。また明日。
夜おやすみのことを語る
