【憧れのシチュエーションというか、憧れていること】 1.映画館でバラバラに来た3人くらいの人数で映画を見る。 2.その映画はとてもとても楽しくて、3人くらいのお客がみんな楽しんだことが伝わる幸せ空間。 3.エンドロールまで観終えて出て行く時に「映画、とても面白かったですね!」と言って、コーヒーでもおごってロビーで少し話したりする。 2.まではあるけど、3.に進むので勇気はないねー。 で、なぜそんなことを話すかというと、「コネクテッド」は2.まで行ったのよ! っていう話です。