お疲れさまでした。 職場の人のご家族の不幸でのお休みをフォローするのは、病気や怪我でのお休みとも少し違って、忙しくてもなんだか不思議と気持ちが入るな、って思ったり。 では皆様、今日もお先に失礼いたします。