id:j-d-n
自分(id:j-d-n)のことを語る

引き戸がギリギリ通れるぐらい開いてたから横着してそのまま入ろうと体半分入れた向こう側に事務の女性がいて「j-d-nさんなに挟まってるの!」と笑われた。ついでに女性の隣にいた他社の営業さんにも笑われた。今日も平和だった。