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せきららこのことを語る

良きユリアリプニツカヤであった。自分がパンダである(アイコン)ことをこんなに誇りに思ったことはない。
表情が柔らかくて、素敵になって…なんか、ずっと苦しそうな表情してるイメージがあったから…
音楽も似合ってる。滑りもうまくなったーーー!
ロシアでこの演技を、と思ったらなんか感慨深い。お客さんも嬉しいって感じ…I字のスピン、トラベリングもするし私はあまり好きじゃないんだけど、今日はここでグッときた。おかえりーーーだ!