id:PlumAdmin は
まだいけると思う瞬間のことを語る

毎日毎日気が重いこと続きで明日なんて来なけりゃいいのにと思っていた頃、山積する難問に鬱々とした出勤の地下鉄の中で、ふと心の底から「上等じゃねえか」という言葉が浮かんできたとき。