・まずいまた溜めてしまった三十話。
・気のせいか皇帝の成長ぶりがスピードアップしたような。すごいなハグのご褒美効果(そこか)。
・皇后追い出して皇帝の化けっぷりを見て皇太后にとっては一番幸せな回かもねえ。
・気づいたら皇太后公認の参謀役となっているヤン(笑)。恨みの矛先をとりあえずヨンチョル一族に絞ったってことなのか、皇帝への気持ちが変わったのかどっちだろう。
・タナシルリの(実の子ではない)息子への愛情とかねー、あれ見ちゃうとやっぱり憎めん。そしてヤンはやっぱり自分の子とは気づかないかー。気づいても問題だけどー。
・てか冷宮行くって決まったんだから事前に掃除しなさいよ女官たち!
・ラブライン的には物分りのいいワン・ユが引き下がって物分りの良くない皇帝の粘り勝ちってことなのかしらねー。そして今後は黒子に徹するんですかそうですか(涙)。
・そしてますます複雑になるワン・ユとヨンビスの関係。まあこれはこれで面白いけど進展しないんだろうなあ。ちっ。
・一方一番憎まれてると(事実上殺すのは最後、って言われてたし;哀)分かっててヤンを諦め切れないタンギセも複雑よねー。ワン・ユへの慰めのセリフは自分へのセリフかも。
・さて、次は長官票の奪い合いかー。楽しみ!まだ顔の区別ついてないけど(こら)!
奇皇后のことを語る
