・いやーこわいこわい(まだまだ?)二十五話。
・側室候補入室シーンご丁寧にもう一回(笑)。
・あーだめだトクマンとカーソンさん@ダウントン・アビーがかぶるかぶる。
・あっさり(こら)声を取り戻す皇帝。しかしスンニャンとはまだまだすれ違ってますなあ。
・イマイチよく分からないメバク商団の構成とヨンビスの立場。彼女は商団メンバーじゃないのよね?
・やっぱりしっかり生き残り気づいたら尚宮ですかヨンファ。いやー潰し甲斐のある嫌なヤツになりましたな(笑)!
・あ、ホンダンも女官になってるー(嬉)。プ、プルファ・・・後宮入りの伏線だったのね・・・(汗)。
・うわ、スンニャンより凄いんじゃないの女装(違)ヨンビス!ワン・ユ良く分かったなあ。
・第一次試験は皇太后の作戦勝ち、第二試験・・・ごめん、私もあれ詭弁だと思った(苦笑)。
・実は皇后の方がよっぽど公正だった件(えっ)。しかしその結果策に溺れてスンニャンに逆転を許した第三試験。
・てかさー、最後は皇帝判断で決めるって試験の意味無いじゃん・・・(苦笑)。
奇皇后のことを語る
