『プラトニック』 5話目
脳腫瘍が小さくなってる・・・手術は可能ですか!?
って、ええええーーーー!!そんな展開ってありですかー!?
いや、青年が助かるならいいんだよ、つよっさんが死ぬとこなんて見たくないもの、サマスノのようにドラマ終わってからも何週間も引きずったトラウマがよみがえりそうだったから。
でも、病室で涙ながらに話してたあのシーンすっごく良かったからさぁ。治りそうです→では手術を→おかげさまで治りました。沙莉ちゃんには心臓移植できません、では私がだまってても熱血えーさく吉田はだまっちゃいませんぜ。
あああ~どうなっちゃうんだろう、でも治ってほしい。沙莉の事を思って手術しないでそのまま放置、だけはやめて欲しい。
はっ!でも手術中に危なくなって、脳死状態、そのまま心臓移植・・・とか?
いやだ、自分で書いててそうなっちゃうような気がしてきた。やだやだー。
しかしコンビニの彼女、ぼったくりバーに知り合い連れてくってどうよ。。。
コータローの話が作り話だと思って奴を誘ったのかしらん。いい根性してるわー。
沙良を女神化もしくは神化する脚本は相変わらず好きではないですが、つよっさんスキーとしてはツボがありすぎるドラマなので引き続き楽しみます。
・青年の「沙良」呼び捨てにキュン
・青年の並べたパンはどこに行ったら買えますか?
・私も青年に運転を見守られたい、心配されたい
・膝枕したい、首なでられたい
欲求不満でしょうか?
