個人的な見解ですが、それは関係ないと思います。
この数年見ていた印象では、生中継があるのはヨーロッパ方面が多いかなと。
時差が少なく、他に競合する番組の多いゴールデンタイムに被るアジア圏の試合より、深夜や早朝の枠を使えるフランスの世界選手権、イタリアの世界選手権、ロシアのGPの方が生中継の恩恵に与れたという印象です。
今季カナダの男子フリーも、休日の朝早めの時間で、割と枠をどうにでもできた時間だったからの生なのかなと思っています。時差1時間の中国だと逆に厳しかったのかなと。
GPシリーズの1試合程度だと、地上波のゴールデンタイムに持ってくるには弱いコンテンツだと認識されているのかなと思っています。で、それはそうだろうなと。
ぬいぐるみの怪しさに関しては、見ている側が「あれOKなの?」と訝しんだウスペンスキーのドラえもんも、テレ朝のアナウンサーは嬉々として「ドラえもんを抱いて点数を待ちます!」とか言っていたので、割と緩いのかもなーと思っています。笑。
穴の塞がったえむぞうのことを語る
