id:emuzou は
穴の塞がったえむぞうのことを語る

【昨夜の悲劇】
左足に軽い神経痛があったのだけど、布団に入ってあったまったら治るだろうと楽観して、実際そのとおりであった。
しかし猫(長女)がやって来て状況は一変。いそいそと「またねこ」体勢になり、彼女が左足に寄りかかると、それにより血行が阻害されたのか、てきめん神経痛再来。痛みに苛まれつつ、幸せそうに寝息をたてる猫(長女)を起こさないよう身動きせずに苦しむ、ラヴと地獄の一夜であった。