id:emuzou は
穴の塞がったえむぞうのことを語る

【ふと思い出した】
セルゲイ・ヴォロノフさんをはじめて見たのは、2006年の世界ジュニアで優勝した小塚君の隣にいる姿であった。
当時スケオタ生活も日が浅くて、ロシア人の顔に慣れていなかった事もあり「こ…この人は喋るのかしら…?人間なの?人形じゃないの?こんな少女漫画から抜け出してきたような人が実在するの?普通に生活できるの?」と思ったものであった。
スケート見てると同程度の美丈夫さんが次々出てくるんだけどさ。当時はまだそういう事に慣れてなかったからw
当時の雑誌より↓

それがこんな時期を経て

今またそれなりに「イケメン」扱いが成立するポジションに戻って。まあ。よかったよね。

ちなみに同じ世界ジュニアに出場していた無良君。当時確か15歳になったばかり。中学生。身長の割に胸板がしっかりしていて腕が短く見えていた。

母「しょーまはこの年頃の無良君より腕長いよね」
え「はぁ!?しょーま先生の年ごろには無良君もう腕は伸びてました(キッ)!」
母「そうだっけ?」
え「無良君が腕が短く見えていたのは中学生の頃です!高1の頃にはそんなことなくなってました!しょーま先生は今高2です(キッ)!」
母「そうですかごめんなさいw」

自分が面倒くさい奴なのは分かってる(´・ω・`)