この件思い出すと一番刺さるのは、友人2(というか友人の友人)に続きを貸せないのをひたすら負い目に感じていた自分の思考回路。誰が悪いのかちゃんと認識出来ていなかった。それにこの悪い癖でその後色々しなくていい苦労した気がする。