フェリー待ち時間にぶらついた朝の明石港は猫だらけでした。 おかげで朝メシ食べるつもりが、ハイパー猫タイムに…。 ねむねむ 「ん?」「何や見慣れん奴やな」「こっちくんな」 更に近づいたら、ささっと逃げられてしまいました… 「…。」 その間も柱の陰でじっと見つめてた奴