id:kuchako
連続はてな小説のことを語る

不馴れな関西弁に思い悩む五郎。

「っらっしゃいませー!!」
突然、むやみやたらに声だけ大きなバイトがおしぼりを持ってきた。
「お飲み物のご注文はっ??」

「飲み放題のメニューはこれやで!!」
串焼きアラカルトに手を付けだした二郎がメニューを差し出してきた。