お話しするにはログインしてください。
いま読んでる本のことを語る
いま読んでる本のことを語る
最初の数ページで息が詰まりそうな雰囲気……。
いま読んでる本のことを語る
……明らかにStuartとNickにはめられてるw 二人に悪気がないことはわかるんだけどひどいw
みんなが普通にwizzle fishやって遊んでるんで嬉しかった。こういうのがシリーズものの醍醐味。
いま読んでる本のことを語る
055
やっと下巻に突入(ハイクにかまけすぎ)。
しかし半分過ぎると一気読みになっちゃうのがビジョルドのいつものパターンだからなあ……そして今回もいつもにまして力業な予感。楽しみ~。
いま読んでる本のことを語る
よいですよね。ヴォルコシガン・シリーズの翻訳、全部読み切っちゃいそうでもったいないんで、一冊だけ読み残してあります。
いま読んでる本のことを語る
048
今から読む。
ビジョルドは大好きな作家だす。
いま読んでる本のことを語る
……とりあえず笑いたいので。
いま読んでる本のことを語る
……つか、いまから読む。
いま読んでる本のことを語る
発達障害者の社会適応度は当事者の属する社会によって違う・変わることが、最初に出てくる各国の研究結果からよくわかる。
あと、自閉症と統合失調症が誤診されやすいってのも、これ読むと納得できるところがある。
いま読んでる本のことを語る
002
奇想コレクションこれで順不同に9冊目。
図書館は著者順に並んでるので、この手のは開架棚だけでは探しにくいね。
いま読んでる本のことを語る
370
たぶんbimbomさんの日記で紹介されてた本じゃないかと思う。
前半がソーシャルスキルの説明+各ライフステージにおける課題、後半が各ライフステージ別のトレーニング。
まだ前半だけど、ところどころ入ってる概念図がすごくわかりやすい。
目標が
「必要最小限の社会性を守った上で、アレンジしながら自分らしさを生かした振舞い方を身につける」
ってところにおかれてるのも、暴露不安に悩まされがちな人に安心感を与えてると思う。
いま読んでる本のことを語る
原題はVery good, Geeves!
翻訳はうまいわ、内容は各イベントがバカのピタゴラスイッチだわ、このシリーズほんとにおかしいわ。
いま読んでる本のことを語る
というか、帰りの電車で読み始める。家に着くまでに読み終わるかなー……。帰りにうまくいったら人と一緒するかもだし。
いま読んでる本のことを語る
805
最初のまえがき部分しか読んでないんだけど、もしかしたらこれ読んだ後もっぺん
を読んだほうがいいのかなという気がしている。
名づけることで思考停止になるコトバ、記号の問題について。
いま読んでる本のことを語る
森茉莉に絡めた私小説。しかし森茉莉って文庫の『枯葉の寝床』くらいしか読んでない。
『贅沢貧乏』も持ってるだけで読んでないー。
いま読んでる本のことを語る
坂田靖子のバジル氏みたいな世界で、主人公はろくでなし上流階級。
『ボートの三人男』とか好きならたまらん感じ。
いま読んでる本のことを語る
何年か前に検索した時はこのあたりはほとんど図書館になかったんだけど……変われば変わる。
いま読んでる本のことを語る
迷いながら借りた。さーてどっちに転ぶかな。
いま読んでる本のことを語る
やっと手に取れるような気分になった。
いま読んでる本のことを語る
自前(図書館本じゃないから期限なし)かつ短編集なもんだからちょっと停滞気味。
図書館本。あともちょっと。これも虐待・いじめについて多少言及あり。
図書館本。これは素直におもしろい。するっと読めていく。
/いま読んでる本