われながら超チャレンジャーな一冊。一応、数年前に翻訳は読んでるのだが。しばらく読んでみて無理そうだったらいったんやめるかも。
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いま読んでる本のことを語る
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今日、帰宅途中に返却予定。さて読み終わるかどうか、ぎりぎり。
予約が入ってるから延長できない。無理だったら返却明日に延ばすかなー。
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ティプトリーは昔、人からすすめられすぎてかえって避けてたため、テーマ・アンソロジーに入ってたのとか以外はほとんど読んでない。
ああそういやSF読むの久しぶりかも。
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時間かかりつつも続行中クリスティ読み。
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日本語に訳さず英語を英語のまま読むにはどうすればいいのか、という本。
若ければ若いうちに読むほど効いてきます。
とりあえず和英辞書は捨て、英英辞書を使いましょう。当然ですが。
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短編集。クリスティ版「あなたの心のすきまおうめします」。報酬はちゃっかり取りますが、お金なんで安心は安心。
数年前に最終章に入るところまで読んだのに、どうしても返却せざるをえなくなりそのままになってた本の再チャレンジ。今度はほぼ再読だし、あの頃よりも精神医療の歴史面について多少知識を仕入れてるので読みやすかろう。医療行為の一環として、医者の手により障害者が虐殺されていた件についての本。
シャワールームに偽装したガス室で殺害するという手法は、この「安楽死」計画の一環で生まれ、その後、ユダヤ人絶滅にも流用されるようになったのだ。
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ありがとうございます、hituzinosanpoさんのブックマーク経由で拝見したので借りてきたものです。読み終わってからサイトものぞかせていただきます。
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もう一冊別のと同時進行中で
549
ともかくタイトルが秀逸。
宮本常一は『土佐源氏』を見、その原作部分しか読んでない。やっぱ読まなくちゃかな。
フィールド調査をやってた友人がいるんで、今度あった時にこの本の話してみるつもり。
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前者優先で進行中。原文読んでから訳文読んで、気になるところだけ原文をチェックするつもり。
後者はポワロ。読みやすそうだ。
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『
』ルーマ・ゴッデン
アンデルセンには、すごく孤独だった人というイメージを持ってる。それがあってるかどうか確かめるよ!
アマゾンではとんでもない値段がついてる……!図書館様ありがとうありがとう!
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ほぼ同時進行予定。……たぶん……だいじょうぶ。たぶん。
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094
ダンス・マガジンに連載していた記事を元に、大幅加筆・編集したもの。雑誌掲載時より図版もぐっと増えている(雑誌の方では2,3回しか読まなかったのだけど)。
この著者のバレエ関連の本はとても読みやすいのでオススメ。これも楽しみ。
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まだ読んでる途中なんだけど気になったんで巻末の訳者略歴を見たら、訳者は2000年没。
ということは新訳ではないのね?と調べたら、文庫版ではないもので1980年に完訳版があったようです。ということで、橋本治の試訳とかぶってたのではなくて、橋本治が引っ張ってきたこの訳者の訳例そのままだったみたい。
あいかわらずのぼけあたま。
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526
やっと手がついた。最初の数行が、以前橋本治が試訳してたのとほぼかぶってるのはご愛嬌なのだろうか。
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広瀬正『ツィス』
タイトルはドのシャープあるいは二点嬰ハ音のこと。
あいかわらずすごく読みやすい文章。精神病院から公害問題に発展して、そっからどこに行き着くのか。作者が作者だけに油断ならない。
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916
とっかえひっかえ。うう、読み終わらないかも……
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513
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ページめくったらいきなり間取り図。……密室ものか。混乱するかしら。
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うわまちがい
×期待にそぐわぬ
○期待を裏切らぬ
なんでこんな正反対になるまちがいを……orz
(しかしでも実際こういうメロドラマは予想していなかったけども)
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広瀬正『エロス -もう一つの過去-』
もうすごい普通におもしろいんだけど。昭和十年前後の東京が舞台なんで、そのへんは人によっては読みにくいのかもしれないけど、物語は期待にそぐわぬもの。なんかあっというまに読み終わりそうだ。
復刊されたので、読み終わったら買うかもかも。
今回は図書館で借りた河出書房新社版ですんで、なんと月報も読めるという幸運!
/いま読んでる本