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うさのことを語る
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おはよう!今週末はおでかけばっかりです。今日は実家にお掃除しにいくよー。
いってきまーす^^
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- ------- memo -------- (ジブラルタル)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%AB
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- ------ memo --------- (えりんぎの笠) [どうでもいい]
http://moura.jp/lifestyle/yasai/yasai-info/eringi.html
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店がある橋の向こう側は銀色の工場群で、潮が満ちると壁を波が洗う。
煙突から煙を吐いて、まるで僕らを運ぶ船のようだ。
もうすぐ南風が吹き始めたらアーモンドの花が咲き
きみの煙がピンクの花びらを吹き上げるのを眺めるだろう。
船はどこへもゆけないのだ。
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--------- memo -----------(かさねいろ・春)
かさねいろ 表 裏
梅 しろ 蘇芳
梅重ね 濃き紅 紅梅
裏梅 紅梅 紅
紅梅 紅梅 蘇芳
紅梅匂こうばいのにおい 紅梅 薄紅梅
莟紅梅つぼみこうばい 紅梅 濃蘇芳
若草 淡青 濃青
柳 しろ …[全文を見る]
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- ----- memo -----(かさねいろ)
「かさねいろ」というキーワードに投稿している配色は上記の著書から
私(usaurara)が目コピーしているものです。
それによると、平安時代の服飾の色には以下の4つがある。
・染められた裂(きれ)の色を呼ぶ「染め色」
・経糸と緯糸を別の色に染めて織り上げたときの「織色(おりいろ)」
・袷(あわせ)の服の表地と裏地の組み合わせを呼ぶ「重ね色目」
・服を複数重ねて着た時、袖口などで見える色の組み合わせを呼ぶ「襲色目」
下の二つはいずれも「かさねいろ」と読むもので、平安時代に発達した
日本的な美意識のあらわれた服飾作法。
この本では平安時代以降育まれた日本の配色と名前について、
平安時代を中心にひとつひとつカラー色票を大きく表示しながら解説しています。
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なぽちゃん意外と小さい頃はおとなしくて泣き虫だったんですね!(萌えっ
そろそろご飯の支度するわ~。またね。
びくさんも、またねー!
ありがとう^^
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ていうかさあ!
その司書の先生との関係のほうもほのエロいよね!ww
/うさ











